あまりにどうしようもないので、急いでコンビニで立ち読みしてください。
【日記の最新記事】
野良猫さん、言っていることがトンデモの域になっていますよ。
>議論の入り口はここにあり、門をくぐろうとしない人間に付き合うほど他人は暇でもない
野良猫さんの観念では議論の入り口は一つしかないみたいですが、それを他人に押しつけるのはやめたほうがいいですね。
ここでの「門」は「捏造説」に同意できるか否かという次元の論点でした。捏造説に同意できない人間が捏造説の根拠を崩した。いま、捏造説を述べた人は「捏造」と断定する根拠を失った。
ちゃんとした「分析的」議論ではないですか。
「捏造説」に同意できない人間が「何人説」を支持するか表明する必要はないです。「捏造説」の替わりに「30万人説」でも「東中野説」でも同じことです。
「30万人説」に同意できるか否か、という議論において、同意できない人間が「何人説」を支持するか表明する必要はありません。「東中野説」の場合でも同様です。
Posted by 十条 at 2006年06月26日 20:24
野良猫さんの論理を30万人説の議論に当てはめると、こうなります。
中国の30万人説に同意できない人間が、30万人説の論拠を崩した。そこに横やりが入る。「あなたはどの知識人の説を持論のベースとするのか。もし何らかの理由で答えない場合は、全面敗北宣言をしたものと解釈する」
こうして中国の30万人説の論拠を崩した人間が、野良猫メソッドでは「何万人説」かを表明しない場合は「全面的敗北宣言をした」ものと解釈される‥そんなバカな。
中国の30万人説に同意しない人間の大多数は、野良猫メソッドによって「全面敗北宣言をした」ものと解釈されてしまいそうですね。
このように、野良猫さんの「全面的敗北宣言」発言は、もはやトンデモの域です。
30万説を完全否定できない人間も、30万人説の論拠を批判して同説を「相対化」することはできるし、それは捏造説においても、インテリジェンスデザイン理論でも「水からの伝言」でも同じことなんですけどね。
Posted by 十条 at 2006年06月26日 20:54
これで決着かな……?
最初の時点でそこを確認しておけば済んでいた話だと思いますけどね〜。
「南京」の話は完全に打ち止めかな。
それでは「全面敗北宣言」を「受諾」したという事にしてもいいでしょうか?>青狐グループの方々。
Posted by 野良猫 at 2006年07月09日 01:44
私は、野良猫さんの「全面敗北宣言」に関する論理はトンデモであると既に指摘しました。これに対して野良猫さんのほうからは異議は出されていませんので、「全面的敗北宣言に関する野良猫さんの論理はトンデモである」ことに異論はないものと解釈しておりました。
にもかかわらず、そのトンデモ論理に基づき「青狐グループが全面敗北宣言を受諾したと解釈する」といった旨の発言をされた場合は即座に「野良猫さんはトンデモ論理をふりかざす真正トンデモ」と解釈させていただきます。
Posted by j十条 at 2006年07月09日 17:32
# 野良猫 『青狐さんは「都合の悪い記事をトリミングしたのでは?」と書くのではなく「転載しなかった部分の描写についてはどうお考えですか?」と尋ねる方が良かったと思います。」(2005/07/14 23:47)
十条さん、そういう経緯はご本人にしか分からないことなのだから「大ハズレ」と書く意味はありません。
『# apesnotmonkeys 『あなたのお人柄と現在の心境がよく分かる、素晴らしいエントリですね。』
# 野良猫 『ですから……そういう風に書くことがまずいのだと、何故わからないのでしょうか?>apesnotmonkeysさん。そういう時こそ「自分がそのようなレスを受け取ったらどう感じるだろうか」という想像力が必要ではないですか。もしも、自分の思いをテキストに吐き出したいだけなら、エディターに書いて自分のPCにしまっておけばいい。』
# apesnotmonkeys 『あなたが愛・蔵太氏の「ものすごく興奮して大漁の文章をアップロードしているいる人がいるみたいですが」といった物言いにはなんの疑問ももっておられないように見えるのはなかなか興味深いですね。
連絡
それまで揉め事が続いた事もあり、冷静な状態ではなかったと思います。私のやり方は全く適切ではありませんでした。十条さん、大変申し訳ありませんでした。
また、このトラックバックについては、関連の無い記事に送っているので削除なさって結構です。
すごいことになっています! 2006/1/17(火) 19:18 伊藤純子
私のブログ、のぞいてみて下さいな。すごいことになっています。「フェミナチ」の猛撃にあっています。
こうした事件(十条注;「危うい「モデル募集サイト」、少女の被害増加(読売新聞)」)の背景から「お金欲しさのあまり、軽い気持ちで面識のない男と会い、被害に遭ってしまう幼稚な少女が多い」という実態が浮き彫りにされます。そしてもう一点、「男と女は平等だ」だとか、思春期に男子との接触が近くなりすぎて、男女間の意識が希薄し、何のためらいも、恥ずかしさも感じない男児・女児が増えているからではないでしょうか?!
したがって「ジェンダー教育こそ、性犯罪の起因となるもの」と定義します。恥ずかしながら、伊勢崎市が全国第7番目に施行したと豪語する「男女混合名簿」なんてものは、青少年の心を乱すとんでもない代物であります。もう、見過ごすわけにはいきません!
現在、伊勢崎市が施行しているこの「男女混合名簿」に反対していただけますよう、どうか全国の良識あるみなさまからの「非難の声」をお寄せください。
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